プロフィール

外資系のトップセールスマンを経て、大好きだった宝石の会社を立ち上げる。


幼少の頃から直感力が鋭く、宝石を通して様々な神秘的な体験をし、宝石を装飾品から必需品にしたいという思いから"人と宝石との間に立つ"役割を日々研鑽しています。


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2012年6月

『ルビー No.1』

2012年6月11日 15:03 | トラックバック(0)
20世紀初頭に宝石業者によって国ごとに誕生石が統一されるまでは、ほとんどの民族がルビーを12月の誕生石にしていました。石の中に炎が燃えたぎるイメージはじっと春を待ち詫びる情熱の冬を象徴していたようです。 ルビーの本場インドでは、この石を粉にしたものが、恐怖心を ...
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