プロフィール

外資系のトップセールスマンを経て、大好きだった宝石の会社を立ち上げる。


幼少の頃から直感力が鋭く、宝石を通して様々な神秘的な体験をし、宝石を装飾品から必需品にしたいという思いから"人と宝石との間に立つ"役割を日々研鑽しています。


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2012年8月

『ルビー No.3(ルビーの微笑み)』

2012年8月13日 09:58 | トラックバック(0)
面白いのはルビーのパワーを感受しようとするなら、体の右側でなければ効果がないという言い伝えです。ルビーが積極的な石であることの一つの現れともとれます(左手は受け身)。14世紀にジョン・マンダヴィルは「あらゆる危険や災難から身を守り安泰と平和をくれる石だが、指輪 ...
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