プロフィール

外資系のトップセールスマンを経て、大好きだった宝石の会社を立ち上げる。


幼少の頃から直感力が鋭く、宝石を通して様々な神秘的な体験をし、宝石を装飾品から必需品にしたいという思いから"人と宝石との間に立つ"役割を日々研鑽しています。


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2013年4月

『燃える火のルビー』

2013年4月23日 00:09 | トラックバック(0)
梵語にラトナラーイ、ラトナナヤーカ、パドマラーガという言葉があります。それぞれ「宝石の王」「宝石の首領」「蓮の花のような赤」と言う意味で、いずれもルビーのことをさしています。ルビーは古代インドから宝石の王様でした。 ピジョン・ブラットと形容される輝くばかりの深 ...
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